2026年8月6日
春頃に比べると 月が太い下弦前に東の海が見やすくなりました。
2026年7月21日
2026/7/24の20h00m~21h00m頃に「月面ス」を見ることができます。
2026年7月21日
2026/7/23 20時~20時半頃、「ヘシオドス・レイ」を見ることができます。
2026年7月17日
この日はちょうどバズソーが見える日だったので撮影してみました。
2026年7月13日
大阪も梅雨明けし、東の海やオリエンタレ・ベイスンがよく見えていました。
2026年6月14日
細い月のバイイは中央が膨らんで周囲がお堀のように取り囲んでいるような独特な見え方をします。
2026年6月12日
東の海がよく見えていたので いつもより拡大して撮影してみました。
2026年6月12日
先月よりもかなり東の海が幅広く、とても目立つようになりました。
2026年5月28日
アリスティルスが夜明けを迎える頃、中央のピークのいくつかが星のように輝きます。
2026年5月24日
この日は欠けぎわにラモントやスミルノフ尾根が見えていました。
2026年5月22日
2026/5/25 21h00m頃、「フラマウロの真珠のネックレス」を見ることができます。
2026年5月21日
この日は月齢2.6の細い月で、4大クレーター列が夜明けを迎えるタイミングでした。