2025/8/2 μ-180C + ASI462MM + IR685

この日は16h30m頃に「マギヌスの魔女」が見えると予想していました。
18h46mが日没なので、この時刻はまだ真昼です。
そのため、あたりがすっかり暗くなった19h49mに撮影しました。
この時期は南側の秤動が悪く かなり細面の魔女のはずですが、予想時刻を2時間以上過ぎていました。それで顔の(向かって)左側が明るくなって幅が広い顔の魔女になりました。

南が左
北が上
FC-76DS

次回、条件の良い「マギヌスの魔女」が見えるのは、来年の1月26日になります。