2025年9月10日
部分食や皆既中の月をモノクロのCMOSカメラで撮ってみました。
2025年7月24日
この日はすっきりと綺麗に晴れて、下弦過ぎの月は高く昇っていました。
2025年4月10日
コペルニクスが夜明けを迎え、西側の周壁が三日月のように輝いていました。
2025年1月28日
真冬にしては気流が落ち着いていたので、欠けぎわを中心にお馴染みの場所を撮影しました。
2024年8月19日
低空でしたが気流が少し落ち着いたので、満月前の月面を楽しめました。
2024年8月1日
この日は昼頃に下弦だったので、いわゆる月面の名所がたくさん見えました。
2023年9月12日
この日はコペルニクスが欠けぎわで、明暗境界にスタディウスのクレーターチェーンが見えました。
2023年7月13日
下弦過ぎのコペルニクスが見ごろでした。またクレーターチェーンはちょうど欠けぎわで見ごたえがあります。
2023年6月29日
コペルニクスが半分ほど明けて、月面に丸い穴が開いたように見えていました。