ピタトスが欠けぎわで、中央丘の影が長く伸びて印象的でした。
前回の7/19撮影分の続きです。
コペルニクスが夜明けを迎え、西側の周壁が三日月のように輝いていました。
ここはアポロ13号の着陸予定地点でしたがトラブルのために行けなくなり、そのままアポロ14号に引き継がれました。